田村薬品工業株式会社

沿革

2018(平成30)

ホシエヌ製薬株式会社を吸収合併
和歌山県橋本市に新工場建設着工

2016(平成28)

開発・技術センターを奈良県高市郡高取町下土佐495番地の1 に開設

2015(平成27)

田村恵昭会長就任、田村大作社長就任

大阪東税務署より優良申告法人表敬状を授与される(平成7年より5回連続の授与)

2013(平成25)

ホシエヌ製薬株式会社 100%子会社としてグループ企業化

2011(平成23)

万葉一茶が「関西デザイン選2010」に選定
固形製剤開発専用の固形製剤試作室が竣工

2010(平成22)

鳩山由紀夫 内閣総理大臣が地方視察の一環で奈良工場見学
食品衛生優良施設として厚生労働大臣表彰を受賞
大阪東税務署より優良申告法人表敬状を授与される

2009(平成21)

本社を大阪市中央区道修町2丁目1-10に移転

田村恵昭社長 厚生労働大臣表彰受賞
オーストラリア保健省 薬品・医薬品行政局GMP認定(TGA)取得
※TGA認可番号 MI-28052008-CE-001417-11
西工場固形剤一貫ライン新設

2008(平成20)

60周年記念式典 カラハリスイカ事業について「農商工連携」第1号認定を受ける

2007(平成19)

大学発 バイオベンチャー企業 株式会社植物ハイテック研究所との業務提携の基本合意
を締結

2006(平成18)

ミニドリンクライン新設
東京営業所 武蔵野市から中央区日本橋に移転

2005(平成17)

大阪東税務署より優良申告法人表敬状を授与される

2004(平成16)

GMP工場第3期工事完成

西工場竣工式、55周年記念式典

2000(平成12)

大阪東税務署より優良申告法人表敬状を授与される

1998(平成10)

50周年記念式典

1995(平成7)

ロマントピア藤原京に薬草園参加出展
大阪東税務署より優良申告法人表敬状を授与される

1994(平成6)

自動倉庫、多目的ホール完成

1992(平成4)

東京営業所開設

1990(平成2)

厚生省(現 厚生労働省)認可 ティー・エム配置協同組合を設立

1989(平成元)

田村信一会長就任、田村恵昭社長就任

田村信一会長が逝去、勲六等単光旭日章を授与

1988(昭和63)

三共(株)「リゲイン」をOEM受託製造

1987(昭和62)

富山営業所開設
田村信一、厚生大臣(現 厚生労働大臣)表彰を受賞

1986(昭和61)

GMP工場 第2期工事完成

1980(昭和55)

田村薬草園を開園、各種薬草薬木の栽培を開始(現在約550種類を栽培)

1979(昭和54)

GMP工場 第1期工事完成

1975(昭和50)

OEM製品として「セパホルンZ」を受託製造

1970(昭和45)

栄養剤「タフボン」を製造し、OTC市場への進出(薬局・薬店向け販売)を開始

1969(昭和44)

奈良工場が御所市西寺田50番地に完成

1968(昭和43)

フランチャイズ組織を確立し、第1号九州田村薬品(株)が誕生

1967(昭和42)

ドリンク剤「イソビタンD」「力精」を発売

1963(昭和38)

本社を大阪市中央区道修町1丁目7-10に移転
大阪営業所開設

1962(平成37)

業界初の合成樹脂アンプル(特許第886174号)を開発し、
「イソビタン内服液」を発売

1955(昭和30)

「赤セメン菓子S」「緑のツーシン」を発売

1954(昭和29)

配置業界初の錠剤「六光」及び糖衣錠「プリドミン」を発売

1951(昭和26)

商標「トラマルタ」印登録

1948(昭和23)

田村薬品工業(株)を設立

1941(昭和16)

(株)亜細亜薬品商行を創立

1938(昭和13)

散薬「ツーシン」の製造開始

1934(昭和9)

亜細亜薬品商行を田村信一が個人創業